岡山・來輪

午前中の打ち合わせを終え、久しぶりに來輪(くるり)

 

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お揚げさん焼いて貰って

 

食べログです↓

https://tabelog.com/okayama/A3301/A330101/33011840/ 

 

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粗挽きの蕎麦を粘りの強いとろろでいただく

 

暖かい日に、とても口福なご馳走です

 

 


Lyon L`EST

最後は、市内に東・西・南・北と4店舗あるポールボギューズのブションの中で、旧リヨン駅に造られた「L`EST(東)」

 

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Brotteaux駅 

 

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L`ESTはこの歴史的建造物内、向かって左側に創られてます

 

web はこちら↓

http://www.nordsudbrasseries.com/ 

 

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素敵で・気軽で・美味しい

 

正にブションの王道というべきお店

 

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ボギューズのオリジナルワインが樽出しで楽しめます

 

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壁に掛けられた時計は世界中の時間を示し、天井近くに巡らされているレールでは鉄道模型がぐるぐるしてます

 

世界の長距離列車の距離や開通した日を刻んだパネルも飾られている中に、日本のSHINKANSENのプレートもありました

 

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僕がお邪魔した当日は日曜日という事もあってか?、160席あるという店内と外に設われた100席のテラス席は夫婦・仲間・恋人・家族と一緒に過ごす人達で満席状態

 

「行けばわかる!」な、素晴らしい圧巻なお店でした

 

ブションのおさらい 地球の歩き方からどうぞ↓

http://tokuhain.arukikata.co.jp/lyon/2015/11/post_133.html 

 

今回の旅では9軒のブションにお邪魔する機会に恵まれて、いずれも「さすが美食の街!」のクオリティ

 

値段も1500円〜4000円ほどでこの料理がいただけるのはホントに羨ましい限り

 

リヨンにお立ち寄りの際には、是非お立ち寄りいただきたい一軒です

 

 


Lyon comme en provence

2軒目は、オンブロザ学園のワークショップが終わった後に学園長と校長先生にお招き頂いたお店

 

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100mほど離れた場所には”あの”「Paul Bocuse」が

 

ボギューズにお邪魔した折のブログはこちら↓

http://zikisai.jugem.jp/?eid=1423

 

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広い敷地に建物は南仏色

 

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入り口から中庭に歩を進めると

 

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香箱座りの招き猫

 

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焼き物と兼用の暖炉

 

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美しく、静謐な店内です

 

お店の web です↓

http://www.commeenprovence.com/ 

 

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食前酒のキールとつまみのオリーブ

 

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メインは"蛙"にしました

 

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通訳の溝辺さんを真ん中に挟んで、校長先生・学園長・日本語学科担当の先生

 

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美味しい料理を一通りいただき、デザートのパフェを前にご満悦の吉川君

 

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フロマージュ、丸ごと来ました

 

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お店の前にて、全員で「やぁー」

 

このお店

 

味はもちろん、雰囲気がとても良いお店

 

値段は他のブションと同じくらいなので、少し背筋を伸ばして、しかし気楽に食べられる素敵なお店でした

 

 


Lyon Le bouchon Sully

旅の終わりに

 

今日から3回に分けて美味しかったブションのご紹介

 

基本は小林所長お勧めのお店がメインですが、先ず始めは日本人のシェフがされているシュリー

 

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リヨンの伝統料理が京都のおばんざいみたく盛り付けられ、皆んな(この時は8名でした)で取り回して好きなだけいただきます

 

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ワインも料理に合わせてくださってます

 

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シェフ登場

 

今年6月に帰国し、神戸にお店を開店される(日程等は未定)そうですので、詳細は判り次第ブログにてお知らせしたいと思います

 

web です↓

http://www.lebouchonsully.fr/

 

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劇旨のブレス鳥

 

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デザートの後は

 

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カルバドス

 

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小林さんご夫妻とシェフ & 拙 

 

シェフが帰国されるというので味がどんな風に変わるのか?判りませんが、レ・ブション・リヨネのお店なので問題は無かろうと思われますし、何よりコンパクトで居心地の良い店内なので一人旅でもOKな暖かいお店です

 

 


Château Thivin 

楽しみにしていたボジョレーの産地・オデナスにある Château Thivin に連れて行ってもらいました

 

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奥様の知人のアーティストが制作したオブジェが其処此処に見られます

 

ボジョレー・クリュ、ボジョレー・ヴィラージュと言われるワインは、いずれも限られた条件の中で限られた地域のみから生産・出荷されるそうで、代表的なクリュ・ボジョレーは、サン・タムール(St. Amour)・シェナ(Chenas)・ジュリエナ(Julienas)・シルーブル(Chiroubles)・ブルイィ(Brouilly)・コート・ド・ブルイィ(Cote de Brouilly)・フルリー(Fleurie)・ムーラン・ナ・ヴァン(Moulin a Vent)・モルゴン(Morgon)・レニエ(Regnie) の10村

 

入り口に1920年製のシトロエンが・・・


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プラグとホースが新品ということは?・・・

 

!!!現役!!! 

 

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ご説明頂いているのは五代目ご当主のジョフレィさん

階段に、初代から順にご当主の肖像写真が掛かってました

 

ボジョレーの赤はガメイ,白はシャルドネで、同じシャルドネで生産するブルゴーニュにも負けてはおらず、コスパで明らかに勝っている白に出会うことがあるそうで、日本にボジョレーの白は殆ど入っていませんが地元では愛飲されてます

 

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蔵の神様とワインの神様(バッカス)の揃い踏み

 

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天井の低いこちらのカーヴは、長期熟成用

 

シャトー・チヴァンは、ボジョレーの一級品であるコート・ド・ブルイィにあるシャトーで、ボジョレー・クリュの中でも特に醸造期間が長いので有名な醸造所

 

樽で1〜2年寝かした後に出荷する zaccarie という種類は、バニラの香りが漂う大変美味なワインです 

 

 

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カーヴを出てゲストハウスへ向かうと

 

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いました、ワイナリー・キャット

 

ちょっと遊んでもらってから母屋へ

 

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食堂を通り抜け

 

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ワイン畑が広がる裏手に

 

そこでご夫妻からワインの木についてお話を伺い、妻と二人、畑で記念写真をパチリして画面を見ると・・・

 

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「なんということでしょう〜」

 

一筋の光が天から我々に向かって伸びているではありませんか

 

驚きつつも、とりあえず瑞兆という事にして再び食堂に

 

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ご主人がワインを抜栓してくれており

 

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土壌の違いで生まれる3種類のワインを詳細な説明と共に飲み比べ、最後にカーヴからお持ちくださった94年の逸品も

 

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シャトー・チヴァンのオーナーのジョフレィ(Mme Evelyne GEOFFRAY)さんは、オデナス市の市長兼ローヌ県の議会議員で、ご主人はオデナス市の市会議員さん

 

お二人は、小林所長の10年来のご友人で、所長はパリの日本大使館に勤務されていた時代からこちらを訪ねて来られていたそうです

 

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ずぅ〜と広がる美しい丘

 

素晴らしい人・素晴らしい出会い・素晴らしい1日

 

小林さんに感謝

 

*文中の記述の一部に、小林所長の記事を参考にさせていただいております

 

 


Lyon ラーメン慈山 (RAMEN DJIZAN)

コンフィリアンス博物館での講演会とレセプションの間、ご来会くださったお客さんと話し続けていた僕

 

孤独のグルメじゃないけれど「腹が減った・・・」

 

しかし時間が遅かったのとレストランで戦う気力が残されていなかった為、帰りの車の中で「軽めでちゃちゃっと手軽なお店はないかな?」と聞いたところ「ラーメン屋さんはどうですか?」との事だったので連れて行ってもらった

 

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ラーメン・慈山 

 

web です↓

http://www.djizan-ramen.fr/ 

 

豚肉餃子を注文し、暫くしてやって来たのは

 

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妻が注文した醤油

 

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スタッフ・吉川君の塩

 

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僕の味噌

 

少しづつ食べあってみた結果

 

あっさりしていてボリュームが日本人サイズ

麺が欧州で食べてるとは思えない出来の良さ de → ちょうど好い 

 

そうこうしてるとご主人の畠山さんが来てくれまして、しばし歓談

 

畠山さんのお店は、ここ以外に(そっちがメインなのですが)本格和食の<TOMO>というお店をされてます

web ↓

http://restaurant-tomo.fr/ 

 

僕の情報も小林所長を通じてご存知でありまして、暫くして「あっ、講演会の時少し遅れてきた日本人だ」と思い出し、その時は和食のお店の名刺を頂いてたのでぼんやりした頭でお邪魔したラーメン屋さんとはまったくリンクしていなかった僕

 

後日再びの来訪を約束し、長かった1日をなぞらえながら家路へと向かったのでした

 

 


Lyon Daniel et Denise

取り急ぎ荷ほどきをして、必要なものを携行して在リヨン領事事務所へ

 

あれこれ詳細の打ち合わせを済ませたら → 陽は傾き、リヨンは夕暮れ時

 

「それでは」という事で

コンフィリアンスから始まる一連のイベントの成功を祈念し、小林所長ご推奨のブションへ

 

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ワインボトルは → リヨン名物底厚の ポ・リヨネ

 

ブションとポ・リヨネにつきましては地球の歩き方&travel.jpをご参照ください↓

http://tokuhain.arukikata.co.jp/lyon/2014/09/post_46.html 

http://guide.travel.co.jp/article/11226/

 

中身はブションのオーナーが選んだ、産直ならぬ地元ワインの樽直

 

料理は

 

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まことに美味しい

 

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お店の web です↓

http://www.danieletdenise.fr/ 

 

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小林所長とパチリ

 

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お店のドアや店内に飾られているこのマーク

「レ・ブション・リヨネ」は、厳しい審査に合格したブションだけに与えられる料理やサービスの質を保証する認定マーク

 

デザートは

 

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ちなみに料理とデザートは一人前ではなく、食べに行った四人前からの抜粋です

 

おいしいなぁ〜 

 

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宿までの帰り道

 

近くの教会の空に美しい月が輝いておりました

 

 


Montpellier Chez Boris

先日ご紹介したエッグモルトはカルマグという地方にあり、そこではカルマグ牛という牛が飼育されてて、その牛を食べさせてくれるお店がコメディー広場の近くにあったので出かけてきました

 

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お店の名前はchez boris 

 

webです↓

http://chezboris.com/en/ 

 

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店内にかけてあったカルマグ君の写真 

 

君なんだね 笑

 

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お店は整然と暖かい雰囲気

 

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メニューに使われている写真も”牛”関係

 

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牛と同郷のカルマグの塩(箱入り)が卓上に置かれてました

 

お塩のweb↓

http://www.saunierdecamargue.fr/

 

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オリーブペースト

 

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ワインはDOMAINE DE LA GRANDE SIESTE – ROUGE DE RÊVE – 2015 

グラスで3ユーロくらい

 

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サラダ

 

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カルマグ君登場

 

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デザートはシューアイス?のチョコレート掛け

後ろのソースポットにチョコが入ってます

 

お店には、この地域(ラングドック)の食材とワインが中心に置かれており、お客さんも地元人がほとんどのように見受けられました

 

 


Montpellier chez felix

広場近くで地元食材を使っている人気店を一軒

先日の L'entrecote 斜向かい牛のベンチが目印で、日中は子供達がここで遊んでます

 

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そばを通る度、常にお客さんがいる印象のお店

 

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何気ないけどちょっと嬉しい設えも

 

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少し早い時間だったのでお客さんは4分入りといったところでしたが、僕たちが席について(午後7時半くらい)30分以内には満席となりました 

 

さて、このお店

 

お店のアイポイントである”牛”はモチロンですが、地中海ベースの、ムール貝・ホタテ・エビなどの種類も豊富にラインアップされていて、ちょっと変わったところで蛙や・牛骨なんかもございます

 

という事で、サラダ頼んでからちょっと変わったところの”牛の骨髄”を注文

 

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甘く油ミーだけど上品な旨味です

 

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いかなる料理にもてんこ盛りポテトは欠かせません

 

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同系列で地元の牛を頼んでみました

 

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「こういう焼き方にしました」の表示

 

僕が注文したイメージよりも強めに火が通っておりましたが(全体的に、日本より少し多めに火が入ってるようです)、肉質は良く顎もしっかり鍛えられる仕様となっております

 

 


Montpellier ROSEMARY

昨夜のお店が気楽ながら十分に美味しいお店だったので、今日のお昼もこの路線で行こうと決めて旧市街を散策

 

7分ほど歩いて路地を入ったところで → ありました

 

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良さそうです 好い匂いがします 男性の店員さんがイケてます 笑

 

「ここ良いですか?」

忙しく且つ陽気に動き回っている男前の店員さんに許可をもらいテラス席に陣取る

 

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片側を旧市街の教会の美しい塀に囲まれ、陽光降り注ぐ居心地の好い空間を楽しみながら、斜め前方で食事を楽しんでいる女性二人のうち、どちらかがイケメン君のファンなのではなかろうか?などと目端でちらちら見遣りつつ妄想を広げていたらやって来ました

 

男前&陽気な店員さんにさらにさらに輪をかけたご陽気で迫力のあるおかみさん登場

 

勢い「何食べる?地中海のタコ美味いよ!、他も全部美味しいけどね。はっはっ!。あっ、今日のオススメはね、豚のロースト。コレがいいんだわ。あっは!。ワイン飲む?。ウチは家庭料理だからね。ショームのベーコン巻きは最高に美味いよ!。えっ?オススメ食べる?。そりゃ嬉しいねぇ。じゃ、ちょっと待っててね!。少し時間かかるけど直ぐだからね!。楽しんで!」とまぁこんな感じで押し込まれ、考える余裕も無く、オススメされるがまま注文は完了

 

で、待つこと15分

 

やって来たのはショームのベーコン巻き・胡桃添え

 

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早速いただきましたが、確かに美味い

淡白だけれどコクのあるチーズに厚切りベーコンの塩味がちょうどよろしい

 

10分ほどかけて一品平らげ、パンをつまみに予想外の美味しさにウキウキやってると、おかみさんの「ヴォワラぁ〜(そう聞こえた)」の掛け声とともに”おすすめ”がやって来た 

 

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茶の塊が豚君のミディアムレア

奥はレンズ豆のカステラ?的お菓子状の食べ物

 

「うん、これもイケる!」

 

ということでここからはひたすら食べすすめ、気付けば完食


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デザートまでしっかりいただいて

 

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帰り際、おかみさんとのパチリで 〆 

 

ROSEMARY トリップアドバイザーです↓

https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g187153-d10737092-Reviews-Rosemary-Montpellier_Herault_Occitanie.html 

 

ふらりと立ち寄ったお店でしたが、店・人・味と三拍子揃った「ROSEMARY」での昼食は、楽しくも嬉しい時間になったのでありました

 

 


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