コロナ禍暮らしの中で

毎日暑い日が続いておりますが、皆様如何お過ごしでしょうか?

 

僕はといえば、感染症自粛になってよりおよそ半年の間 ”ほぼほぼ” 在宅 de 引きこもり

 

我が家の両翼およそ200mに住宅は無く、美術館も休館してるから人影もない

 

今、日常の僕を取り巻くのは ”細君と猫×2 時々おばちゃん” だもんで、「コロナ大丈夫?」なんて心配くださった方には申し訳ないほど三密から程遠い環境なのだ

 

生業の方は個展や講演会が延期や中止となり、”〇〇に向かって頑張ろう!”という威勢もふにゃふにゃで「まぁこんな事もあるわさ」と日々”ひねもして のたり”と過ごしておりましたのですが、人間何もしないというのもなんだか落ち着かない

 

当初は”今まで見れんかった物全部見てやろう!”と意気込んで、Netflix や prime video で 映画 &ドラマ三昧でしたが、そこから YouTubeにてレストア(リペア)ものやアジアの食もの、電波系のものから動物のレスキューものなどなど etc  

 

中には見た事もなかったニッチな物も沢山あって、初YouTubeだけど侮れんなぁと感心しながらのおよそ一ヶ月

 

途中、なにかしらのインスピレーションが湧くと仕事場に向かい、実験的制作も少々

 

でも、先月中頃にはそんな暮らし向きに飽きが来て、再び元の活字中毒者に返り咲いて都書棚にある本を片っ端からあらゆるジャンルで読み返すという日々を更に一ヶ月・・・

 

当たり前ですが、そんなふうだと視力と体力はがた落ちで、増えたのは体重のみという自然の帰結を迎えたから →「さて、なにしよう?」となった

 

そこで思い至ったのは、今まで逃げ回ってたパソコンとかSNSとかの掘り下げと、取り急ぎのストレッチ

 

ブログ書いたりFBやったりしてるから解ってるでしょ?と思われてる節もあるのだけれど、実はほとんど解ってない

 

なにしろ専門用語を解さないから何か聞いてもチンプンカンプンだし、解らん事があってもそこん所は「まぁたちまち困ってないから」とスルーしてきた僕

 

海外旅行行って自分が食べたいものの注文だけは流暢に喋れるが、ヒアリングも日常会話も得手ないといったイメージか?

 

そんなこと考えてた中で、最近身近になったFBの広告で見つけたアプリがなんだか面白い

 

 

 

物撮りした物の背景を簡単ワンクリックですっかり変更出来るというシロモノ

 

  

こんな感じだったり

 

 

こんな事が出来たり

 

 

 

他の画像や文字入れも出来る 

 

知ってる人から見れば「何を今更?」だろうけど、フィルムカメラ育ちにはあっと驚く代物だ

 

ちょっと本題から外れましたが、そんな物を発見して息抜き的にあれこれ試すのも(すでに十分抜けてますが 笑)、なにかの思し召しか?

 

さて本筋に戻り、やろうと決めたのは FB やらブログやら Twitter やら Instagram といったモノ達が 無駄にとっ散らかっちゃって放題なので、こちらの整理
 

判らぬ所や言葉はGoogle先生で調べたり、”恥ずかしながら”と後輩達に教えを乞い、こちらも老体化して入力にやや支障の出て来たPCを労わりつつ、今後の活動の助けになるような形に8月末の構築を目安に励もうと思っています

 

それから、取り急ぎのストレッチ

 

筋の硬化が顕著になり始めてから10年ほどになろうかとしておりますが、アラ還になって思った事は「サボると縮む」という現実

 

一日五分でも十分でも、気付いた時に背伸びしたり脇伸ばししたり屈伸したりあちこちグルグルしたり

 

照りつける太陽に嬲られると道路横断中のミミズみたくなるので、室内や日陰を選び、日々怠らぬようにしたいと思う今日この頃です

 

 


猫の気配

猫は不思議だ

 

この子達が我が家に来てから十ヶ月程になるけれど、日々なにかしらの???がある

 

中でも存在感というか”気配”かな?

 

 

 

特に”見つめれれている”視線は今まで暮らしてきた犬達と全然違っていて

 

 

 

「ふふふ、見てるな おやつかな?遊んで欲しいのかな?」

 

というモノではなく、なんか気配を感じてそっちを見やると → 見てたのね!(凝視)ってなる

 

時には側に来てても気付かなかったりしてちょっと驚くこともしばしば

 

 

口元がアザラシっぽい”ドリ”さん 

 

この距離で気付くと結構びっくりする

僕が獲物だったら簡単に喰われてしまうレベルだ 

 

未だ「〇〇ちゃぁ〜ん、ごはんでちゅよぅ〜」なんて事にはなってないし(たぶんずっとならないと思う)、現状では猫性に対する理解も不十分なので、手探りしながら少しづつ飼い主と飼い猫の関係を築けて行ければ良いのかな?なんてのんびりと考えた自粛暮らしの一コマです

 

 


和気神社・初めての参拝

ちょうど一月ほど前だったか?、木村英昭君に「昨日和気神社に行ったんですが、あの大きな清麿像は誰が造ったかご存知ですか?」と、ちょっぴりドヤ気味の顔で聞かれたけれど全く知らなかった僕

 

なので「知らんよ」と返すと、”でしょでしょ” 的嬉しそうに目を細め、やや高めな声色で「僕も知らなかったんですが、なんと!朝倉文夫さんでした!凄いですよねぇ〜!」と、爽やかな笑顔で答えたものだった

 

ひで君のwebはAdobe Flash Playerが無いと面倒なので

たちまちFBでご覧ください↓

https://www.facebook.com/hideaki.kimura.9 

 

そんな会話から久しい今日、機会を得て詣でて参りました

 

 

日笠川にかかる神社門前の霞橋からも確認できる大きさ

 

 

こちらです

 

高さ4.5m

 

朝倉文夫さん最大の作品だそうです

 

朝倉文夫さん情報は”アートの定理”より↓

http://theory-of-art.blog.jp/archives/29444478.html 

も一つ、こっちはウィキです↓

https://www.wikiwand.com/ja/%E6%9C%9D%E5%80%89%E6%96%87%E5%A4%AB 

 

「う〜ん、そうだったのか」と、今までお隣の*”藤公園”しか見えていなかった我が身の不明を反省しつつ本殿へ

 

*和気の藤公園は、最近「鬼滅の刃」の広がりで、聖地巡礼にも選ばれているそうです

岡山観光WEBでどうぞ↓

https://www.okayama-kanko.jp/spot/11611 

 

 

清麿像の裏手には”さざれ石”

 

 

参道入り口

(正式には確認していませんが、ここからじゃなく、橋からかもです)

 

 

途中に霊猪いわれの案内板 

 

”なぜ猪?”の方には、神社のwebより↓

「足腰」の神様・開運厄除イノシシ
−狛犬ならぬ 狛亥(こまいのしし)−
清麻呂公は「道鏡事件」により大隈国に流された。
その途中、お礼のために宇佐八幡宮に参詣しようと豊前国の海岸から陸路、御輿を進められた。
すると、どこからともなく、約三百頭の猪が突然現われて、清麻呂公の御輿の前後を守りながら八幡宮までの約十里の道を無事にご案内した(「日本後紀」巻八)
また、足が萎えて歩けなくなっていたところ、猪に案内され「霊泉」に足を浸けるとたちどころに足がもとのとおり治り、歩けるようになった。以来、猪は清麻呂公の随身、また足腰の守護として崇められ、当社では狛犬がわりに「狛いのしし」が拝殿前・隋神門前で守護する。

 

だそうです

 

 

お隣には剥製も飾られていて「清麿公の災難を救ったいのしし」と・・・

*ここは突っ込まないでスルー 笑

 

 

そしてこちらが大工仕事が見事な本殿

 

神社のwebです↓

http://wake-jinjya.com/ 

清麿公、おさらいしてみようという方にウィキです↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E6%B0%97%E6%B8%85%E9%BA%BB%E5%91%82 

 

立派ですね

 

由緒正しい威厳がございます 

 

今年の”藤まつり”は中止でしたが、来年は皆様と共に、大いに花見を楽しめます様にと祈念した和気神社でした

 

 


涼味溢れる 西瓜の浅漬け

この季節、我が家の食卓に登場するスイカの浅漬け

子供の頃から普通に食べてたので当たり前に思ってたら、「ウチは食べないよ」とか「え〜っ、あんなもん食べるの?」と言う人に出会って、前出のアラスカご飯同様の方言的食べ物(少し範囲は広い様です)だったのか?と知ったのは昔の話

 

特に上京した初期に“あんなもの”扱いされた時にはずいぶん憤ったものだが、その程度の事で都度都度に力説するのもだし、“なんだ美味いのに”と、膨れっ面するのも大人気ないから流してきたのだけれど、ここで “とっても簡単なので一度作ってみてはいかがでしょう?” と提案し、その季節感あふれる美味しさを分け合いたいと思いまして、今回は作り方のお知らせブログです

用意するのは赤い所を残したスイカとお好みの塩、それだけ



 

最近は皮が薄い品種も増えたので、ここは美味しい&皮厚のモノを選びましょう

先ず果肉と皮を切り分けて、お好みの塩を軽く振ったら揉み気味によく混ぜ、水切りの後パッチ袋?などに入れて冷蔵庫へ



小一時間ほど待って、出てきた水分を絞れば出来上がり



簡単です 

白い所のカリカリ感と浸味具合は寝かせる時間で調整し、お好みの味を見つけてください

という事で、捨てるには惜しいスイカの果肉

瓜物が苦手な方と「そんな貧乏臭ぇモン喰えるか!」な、方でなければ気に入っていただけると思いますので是非!というご案内でした

 

 


猫パンチ

今朝、居間にて

 

彼女は猫背に哀愁を漂わせたままじっと自分の影を見つめていた



「どうした?なんかあった?」

 

僕の声掛けにも身動ぎせず、ただ影を見つめ続けている

 

気になる・・・


なので、少し気配を消して様子を見ようとソファーに身を隠したその時

彼女の頭が少し沈み、右肩が痙攣するように動いた刹那に繰り出されたのは → 電撃の猫パンチ!
そこから踊るように円を描きながらの → 連続波状攻撃的猫パンチ!

その姿を30秒ほど眺めていたら、猫パンチから”ちょいちょい猫チョップ”くらいに治まって来たので近づいみる

 

どした?虫でもいたのか?と見てみると2mmくらいの”クロバネキノコバエ”が死んでいた 

*その間も”ちょいちょいチョップ”は続いていた

 

獲物を確実に仕留めたかどうか確認する為に使用されると聞いていた 猫パンチ&ちょいちょいチョップ 

 

こんな小さな虫にも適応されるんだな 

 

当たり前なのだろうが、DNAの記憶は家猫になっても息付いているのだ 

 

僕を見上げる彼女の少し誇らしげな顔を見ながら、そんな事を思った

 

 


グンゼの「愛情腹巻」を買った

若い頃と大おデブの頃は熱量が無茶苦茶あったであろうから寒さには滅法強かったし、暑さにも「かかってこい!」とばかりの向日葵的傾向を性格に内包してたから”なんとも健康的な夏”を過ごせていたのだけれど、アラ還の並デブじじいになってからはどうにも冷えが堪えるようになった

 

なので、冬場?というか中秋の名月辺りになると、ズボン下?パッチ?股引?、今時はなんていうのだろう?アンダーウェアーか?!

よく解らんが、一足お先に下着の衣替えをして、ユニクロのヒートテック製品にお出まし願っている

 

そんなヒートテックの季節はゴールデンウィーク辺りまで続き、同じくユニクロのエアリズムが登場する夏場には冷え問題は解消されるだろうと思っていたけれど → 気温や湿度の変動によってけっこう冷える

 

好物だったエアコンも近年ではあまり好きじゃなくなったので極力使わないから妙な冷え方はしないが、気温はそこそこ高いのに朝起きたら布団に包まっていてもなお寒さを感じる朝が増えてきた 

 

そこで、困った時のグーグル先生を頼ってみると・・・ 

 

打開策発見!

 

 

 

腹巻です!

 

知ってる方は”なにを今更”と仰るでしょうが、腹巻の記憶が小学一年生で終わってる僕には物凄い原点回帰的なグッズ

 

調べてみれば沢山のメーカーから色々な素材を使った腹巻が販売されていたので少々悩んだのですが、ここは一番!なんとなくグンゼさんで(安心感かな)落着 

 

早速本日の夜から使用を開始しまして、冷えと感染症に負けない内臓環境にも寄与してもらおうと思います

 

 


苺のショートケーキ

苺ショートである

 

”で、ある“なんて威張る事ではないのだけれど、昭和の中頃までに生まれた人にとって(都会育ちの事情は違うかもです)、年少期のケーキと苺ショートは同意語だろうと思う(僕だけかな?)



近年、他に美味しそうなケーキがてんこ盛り存在するので、ケーキ屋さんの店先で「今更苺ショートはなぁ」みたいな“ふり”をして、持参する先が喜びそうな → 豪華だったり、小洒落てるヤツだったりを購入することが多いのだけれど、帰る間際まで苺ショートを眼の端で捉えていて「次来た時は自分用に買うからね」と心の声を伝えている僕がいる

今日久し振りに苺ショートを買った

心が悦んでいる

苺ショート一つでこんなに幸せな気持ちになれる僕は、きっと良い人に違いないと思った 笑

 

 


アラスカご飯

全国どこにでも居住地圏内に住まいしている人のみが全国標準だと思っていて、その実周辺域くらいでしか食べられていない方言的食べ物と言うのがある 

 

岡山東部生まれの僕だと

*「うったて」物事の初めのこと

文例「そりゃ〜”うったて”が 違うとろ〜が」

*「戸をたてる」主に雨戸などを閉める事

文例「今日は風が強ぇーから”戸をたって”」

*「傘にのる」傘に入れて

文例「いけん!雨じゃなぁ〜、駅までのしてってちょ〜でぇ〜」

これは、上京して暫く方言だと言う事に気付かなかった私的代表三言葉

 

で、岡山県民の馴染みな食事はというと「バラ寿司(祭寿司)」「えびめし」「デミカツ丼」などですが、

 

こちらで↓

https://gurutabi.gnavi.co.jp/i/p33/gm101/ 

 

もう少し家庭的で、シーズンになると普通に食卓に並ぶ「飯蛸の煮付け」のように愛されている一品は?

 

調べてはいないけど、これじゃないかな?と思っている

 

アラスカご飯


30歳近くまでずっと全国的に食べられているご飯だと思っていた「アラスカご飯」

ご覧の通り、グリーンピースより少し大きく甘味の強いアラスカエンドウ豆のご飯

 

作り方 cookpad です↓

https://cookpad.com/recipe/1833782 

 

最近では、グリーンピースもアラスカエンドウも一緒くたで「アラスカ」とか「豆ご飯」と読んでいる様ですが、此処ははっきりと識別して「アラスカご飯」と呼んでいただきたいと希望しています 笑

 

この「アラスカご飯」

我が家ではゴールデンウィーク明けからお盆くらいにかけての出番が多く、季節を同じくする”露地物”の「水なす(泉州なす)」が付け合わせに登場する事が多いので アラスカご飯+水なす は、僕にとって夏至の近所の風物詩

 

皆さんもいかがでしょう?

 

二十四節気や雑節のある日本 

 

暮らし歳時期より↓

http://www.i-nekko.jp/meguritokoyomi/ 

 

それぞれに合わせた楽しみ方をチェックし、暮らしに取り入れるのも偶には好いかと存じます

 

 

 


2020父の日に想う

今日は「父の日」

 

「母の日」は、自分をこの世に存在させてくれた「母」に感謝する日なのだから在って当然として、「父の日」ってなんなんだろう?と都度都度思っていながらスルーしてたので、ちょっと調べてみた

 

ウィキです↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%88%B6%E3%81%AE%E6%97%A5 

 

なるほど・・・

 

 

 

僕の中にはどういうものなのか?・・・

女性性はこの世の中に Must だと思っているが、男性という性は”労働力”だったり特定の女性の”シモベ”だったり””座布団”だったり、おおよそ*消耗品の使い捨てアイテムみたく考えている向きがある

*70年台後半に聞いた、岡林信康さんのアルバムに入っていた楽曲のワンフレーズのせいかもしれない・・・笑

 

男の子にとっては、自分がそうであった様に”祖父像”や”父親像”には畏れ?畏敬の念?が在るだろうけれど、男性である僕には”娘にとっての父親像”というものがよくわからない

 

断っておくが、僕は娘達とずっと仲が良いと想っているし彼女達を愛しているから、娘達から信頼されている自信がなくて自分を卑下しているとか、不貞腐れているとかそういう事に起因するのではない 

 

僕が娘達に甘えているのだ

 

 

 

女性への理解が足りない故の遠慮から生まれた誤解や言葉足らずで、気付かない内に傷つけた事も多かっただろう

 

 

 

「こんな親父でスミマセン」なんて言ったら娘達は悲しむ(怒る)?だろうに違いないからそれは無し

 

還暦も過ぎると、今日までの親子関係をもう一度やり直すなんてことや、手前味噌な贖罪の気持ちを持ち続けても意味の無い事くらいは重々呑み込んでいるし、考えても詮無い「きっと彼女達の理想的な父性からは程遠く、威厳とか全く持ち合わせていない父」である僕

 

つらつらといろいろに考えても埓は開かないので、これから先、今までよりもっと飾らず・ぶらず・正直な”素の僕”という親父に付き合ってもらおうと想った今日だった

 

 


どくだみチンキを作ろう!

どくだみ活用 第二弾! 

 

どくだみ茶が美味しく出来た事に気を好くした僕

 

さらに”どくだみチンキ”なるものの存在を聞きつけ「では、取り急ぎ作ってみましょう!」ってなった 

 

早速グーグル先生に登場いただいて見知を広めて後 → 笊とハサミ持って裏庭へ

 

先ず、先生の教えに従い開花の遅い場所を特定し、その中でも”より蕾が残り気味などくだみ”を中心に生息しているどくだみを刈り取ります

 

刈り取った後はざっと洗って”花の部”と”茎の部”に選別し、再び水洗い 

 

 

 

道路に面しておらず、野良犬・猫などもいない場所なので(野良鹿や猪はいます)結構綺麗なはずなのですが・・・

 

  

季節柄、葉っぱには大小取り合わせて”ちょいちょい”いらっしゃいました

 

で、丁寧に作業する事1時間弱、水分飛ばしに日向で干すこと20分 

 

ついでに漬け込む瓶も洗浄乾燥させて

 

 

 

乾燥し上がったら茎から葉っぱを毟り取り、瓶に移してグーグル先生ご推奨の”ウオッカ”を注ぎます

 

 

結構採ったつもりでも、微々たるものですね

 

 

こちらはええ感じです

 

 

 

収穫量が少なかった”花チンキ”は、後日容量の合う容器に入れ替えましょう

 

という事で ”どくだみチンキを作ろう!” の巻きでした 

 

 


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